カートの中身を見る

カートの中に商品はありません

モバイル


Feed

コンドライト隕石 Chondrite NWA869 ルース モロッコ No.2

定価 3,980円(税込)
【サイズ(Size)】
約14X10X5mm
【重さ(Weight)】
約1.31g

【石の力】
エネルギーの活性化
意思を強くする
心身の状態を安定に導き感情のぶれを減らす

【歴史】
語源はmereoronで空の上のものを意味する。1998年、モロッコとアルジェリアの国境付近のサハラ砂漠で発見されました。NWA869(North West Africa869)と呼ばれ、普通コンドライトになります。
1998年頃からモロッコとアルジェリア国境沿いのサハラ砂漠でよく発見されるようになり、1年毎に落下が見られるようになった。

L4-5コンドライトという隕石で衝撃波加熱により非常に強い衝撃を受け一度溶けた岩石や金属の液滴が急に冷えて固化した時に形成された石質隕石です。火星表面から約100Mの深さで約13億年前に冷えて固まった岩石が火星に別の隕石が衝突した際弾き飛ばされて地球に到着したものを言います。
L4-5コンドライトの化学組成を調べると太陽を取り巻く高温ガスから水素・ヘリウム等の揮発生元素を除いたものとの化学組成に良く似ており、始原的な未文化の隕石で原始太陽系形成初期の情報を持つ最も始原的な隕石です。
【特徴】
サハラ砂漠で発見された隕石。サハラNWA869隕石。コンドライト隕石に分類されます。